ブックメーカーやり方

ブックメーカーで逮捕者は今までにいる?

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ブックメーカーをはじめようか?

 

 

と思っても、ブックメーカーやってもだいじょうぶ?

 

と不安に思っている方もいるかもしれません。

 

 

ではブックメーカーでは逮捕者は今までいるんでしょうか?

 

まとめました。

今までブックメーカーに逮捕者はいるの?

 

ブックメーカーに逮捕者は今までいません

ブックメーカーはイギリス発祥の歴史あるギャンブルのうちの一つです。

 

海外では合法の所が多いです。

 

 

ブックメーカーを投資事として日本で知られるようになったのは

 

約10年ほどでしょうか。

 

海外と比べたら日本ではブックメーカーはまだ歴史が浅いですね。

 

 

それで一応日本で認められている公的なギャンブルとしては

 

・競馬

・競輪

・宝くじ

・パチンコ

 

こういった所ですかね。

 

 

それ以外は認められていません。

 

なのでブックメーカーをやって逮捕されたり、逮捕者は今までいないのか?

 

は気になる所だと思います。

 

結論からお伝えすると、

 

ブックメーカーでの逮捕者は日本では今までいません。

 

ではどうしてブックメーカーが日本での公営ギャンブルなのに逮捕者が今までいないのでしょうか?

 

対抗犯が成立して違法となる

「対抗犯」って知っていますか?

 

ちょっと難しそうな言葉ですね^^;

 

 

対抗犯というのは賭博罪という法律があり、その中で

 

賭ける側と胴元が揃った状態のことを対抗犯といいます。

 

対抗犯が成立すると賭博罪が適用されることになります。

 

 

分かりやすい例としては、

 

よくゲーム賭博で〇人逮捕、というのがありませんか?

 

 

これはお店にゲーム機を置いて賭博させる店側(胴元)と、

 

賭けるお客さんがお店でゲームをします。

 

対抗犯が成立するので賭博罪の罪に問われます。

 

 

ではブックメーカーだと?

 

ブックメーカーという胴元は日本にはありません。

 

すべて海外の会社です。

 

すると対抗犯が成立せず、賭博罪も適用ができないのです。

 

 

これはマカオに行ってカジノで儲けた日本人が日本に帰国しても逮捕されないのと同様です。

 

ブックメーカーは自己責任で

このように見ていくと、

 

ブックメーカーは違法も成立しませんし、完全に合法で認められているワケでもありません。

 

つまりグレーの状態だということですね。

 

なので私もブックメーカーが100%安全ですよ、とは断言できません。

 

しかし、違法が成立しないことから私はブックメーカー投資で稼いでいます。

 

最終的には自己責任で判断していくことになります。

 

参考になりましたら幸いです。^^

 

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